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Learn SMSRAVE in a few minutes

Short narrated videos that walk you through the app, the browser desktop and the developer API, step by step. Pick the voice language under each video.

はじめに1:28

SMSRAVE をはじめよう

インストールしてログインし、最初の SMS を送る

Steps in this video
  1. 必要なのは、SIM カードの入った Android スマホ、smsrave.com/download から入手する SMSRAVE アプリ、そして無料のアカウントです。
  2. アプリを開いて SMS へのアクセスを許可します。会話はメッセージタブに表示されます。会話をタップすると、読んだり返信したりできます。
  3. 新しいメッセージを書くには、丸いプラスボタンをタップします。連絡先を選ぶか番号を入力し、SIM を選んで送信します。
  4. ショートカットの列から、送信先、転送ルール、一斉 SMS、リマインダー、内容の抽出を開けます。
  5. 設定で SMSRAVE アカウントにログインすると、メッセージ、連絡先、アンケートがウェブサイトと同期されます。
  6. smsrave.com でも同じアカウントでログインします。SMS 送信画面でキューに入れたメッセージは、スマホから届けられます。
メッセージ1:06

一斉 SMS キャンペーンを送る

自分の SIM から、数百人に同じメッセージを

Steps in this video
  1. メッセージ画面で、ショートカットの列にある一斉 SMS をタップします。
  2. 宛先を追加します。番号をカンマで区切って入力するか、連絡先を選ぶをタップします。
  3. または、リストを CSV ファイルとして保存し、ここで選択します。重複した番号は取り除かれます。
  4. メッセージを書きます。カウンターに文字数と、一人あたり何通の SMS になるかが表示されます。
  5. キャンペーンを送信をタップします。SMSRAVE は安全なペースで送信し、進み具合を表示します。キャンペーンはダッシュボードからも始められます。
自動化1:47

送信先:メッセージの届け先

SMS、メール、Webhook、一斉 SMS、独自ゲートウェイ

Steps in this video
  1. 送信先とは届け先のことです。転送ルールと抽出ルールは送信先を通してメッセージを届けます。スマホやウェブサイトで作った送信先は同期されます。
  2. スマホでは、ショートカットの列にある送信先をタップし、必要な種類を選びます。
  3. 詳細を入力します。メールの場合は、タイトル、送信サーバー、SMTP ポート、SSL、アカウント、パスワードを入力します。
  4. ウェブサイトでは、ダッシュボードから送信先を開き、種類を選びます。SMS、メール、Webhook、独自の HTTP API、一斉 SMS です。
  5. 名前、宛先の番号、SIM を入力します。「インターネットがないときだけ」にすると、SMS の予備手段になります。
  6. 送信先を作成をクリックします。一覧に表示され、テスト送信で動作を確認できます。
  7. Webhook は、各メッセージをあなたのシークレットで署名して、あなたの URL に送ります。独自の HTTP API なら、Termii や Twilio などのゲートウェイにつなげます。送信先ストアから既製の送信先を入れることもできます。
自動化1:25

SMS を自動で転送する

メール、Webhook、別のスマホへ

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  1. 必要なのは二つです。メッセージの届け先である送信先と、どのメッセージを届けるかを決める転送ルールです。
  2. まず、送信先をタップして種類を選びます。メールの場合は、メールサーバーの情報を用意しておきます。
  3. 送信先にタイトルを付け、送信サーバーと SMTP ポートを入力します。プロバイダーが SSL を使う場合はオンにします。
  4. 送信元のアカウント、ニックネーム、パスワードまたはアプリ用コードを入力し、保存します。
  5. 次に転送ルールを開きます。ルールに名前を付け、どの SIM を監視するかを選びます。
  6. 条件を選びます。すべてのメッセージか、特定の番号からのもの、または特定の文字を含むものだけです。
  7. 作った送信先を選んで保存します。これで、条件に合う SMS が届くとすぐに転送されます。
自動化1:08

SMS からコードや金額を取り出す

必要な部分だけを抜き出して送る

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  1. ワンタイムコード、銀行の通知にある金額、注文番号や追跡番号に便利です。
  2. 抽出ルールを追加します。名前を付け、どのメッセージを読むかを選びます。
  3. 送信先を選びます。取り出した文字はそこに届けられます。
  4. パターンを決めます。欲しい部分の前と後ろにある文字です。数字のみにチェックすると数字だけが残り、長さも指定できます。
  5. たとえば「あなたのコードは 482913」から、開始文字を「コードは」にすると、SMSRAVE は 482913 だけを届けます。
メッセージ1:19

SMS アンケートを行う

SMS で投票を集め、結果をリアルタイムで確認

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  1. 参加者はあなたの電話番号に SMS を送って投票します。選択肢ごとにキーワードがあり、SMSRAVE が票を数えます。
  2. アプリで、下にあるアンケートタブを開き、アンケートを作成をタップします。
  3. アンケートのタイトルと、一つの番号あたりの最大投票数を入力します。ゼロは無制限です。続いて、各選択肢とそのキーワードを追加します。
  4. 投票が届くたびに結果が更新されます。スマホでも、ウェブサイトのアンケート画面でも確認できます。
  5. 最近の投票には、誰が、何を選び、いつ投票したかが表示されます。
  6. 投票者に自動で返信するには、設定から自動応答を開き、アンケートを選びます。返信文を書けば、送信者とメッセージは自動で入ります。
設定2:14

設定の説明

アプリの各オプションの働き

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  1. アプリの右下にある設定をタップします。
  2. アカウント:ログインまたは登録すると、smsrave.com と同期できます。ここには、プランと有効期限のほか、ブロックした連絡先、バックアップ、アプリ情報があります。
  3. 基本設定:通知を有効にすると、新しいメッセージを知らせます。PIN でアプリを保護すると、SMSRAVE にロックがかかります。アンケート通知を表示すると、投票ごとに知らせます。
  4. 一致しない SMS だけを保存にすると、ルールに一致したメッセージは受信トレイに入りません。慎重に使ってください。消去は、一斉 SMS と投票の記録を消します。保留中の確認では、ウェブサイトから依頼された削除を承認できます。
  5. 1 時間あたりの SMS 数は、一斉送信と API の最高送信速度です。通信会社が速い送信を止める場合は下げてください。ウェブサーバーのポートは、ブラウザーデスクトップのポートです。
  6. プレミアム機能:SMS をクラウドと同期すると、分単位で決めた間隔でダッシュボードが最新に保たれます。SMS API を有効にすると、ウェブサイトがこのスマホから送信できます。
  7. API の取得間隔は、送るメッセージがないかをスマホが何秒ごとに確認するかです。SMS 取得 URL は、スマホが確認するあなた自身のサーバーです。最後のボタンで、開発者向け資料とこのチュートリアルが開きます。
  8. 自動応答:オフ、すべてのメッセージ、またはいずれかのアンケートを選び、返信文を書いて保存をタップします。
スマホをPCで1:11

スマホをパソコンで使う

ブラウザーデスクトップ — パソコンへのインストールは不要

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  1. アプリでウェブサーバーを起動します。Wi-Fi ネットワーク上のアドレスが表示されます。
  2. パソコンで、同じ Wi-Fi につながったブラウザーからそのアドレスを開き、アプリの PIN を入力してペアリングします。
  3. メッセージ、連絡先、電話、メモ、ファイル、アンケート、リモート表示など、すべてのアプリがここにあります。
  4. キーボードで会話を読み、返信できます。スマホは選んだ SIM から送信します。
  5. リモート表示では、スマホの画面をパソコンでリアルタイムに見られます。
  6. メモを書き、ファイルを移し、スマホとパソコンでクリップボードを共有できます。
開発者向け1:28

アプリから SMS を送る — ウェブサイト API

自分のシステムから smsrave.com を呼び出し、スマホが送信

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  1. あなたのアプリが API キーを付けて smsrave.com を呼び出します。メッセージはアカウントのキューに入り、次の同期でスマホが送信します。
  2. ダッシュボードから API アクセスを開き、API キーをコピーします。秘密にしておき、漏れたときは再発行してください。
  3. ここで Postman コレクションをダウンロードし、Postman に取り込んで、コレクション変数にキーを貼り付けます。
  4. 送信するには、SMS 送信エンドポイントに POST リクエストを送ります。キーは Authorization ヘッダーに、番号とメッセージは本文に入れます。
  5. 続いて commands エンドポイントを確認します。各メッセージは、まずキュー待ち、スマホが送ると送信済みと表示されます。
  6. 一回のリクエストで最大五百件の番号に送れます。store を false にすると、スマホに控えを残しません。スマホはオンラインでログインしたままにしてください。
Open the developer docs →
開発者向け1:15

アプリから SMS を送る — スマホ API

Wi-Fi でスマホを直接呼び出し、すぐに送信

Steps in this video
  1. あなたのアプリが、ネットワーク上のスマホを直接呼び出します。インターネットもウェブサイトも不要で、SMS はすぐに送られます。
  2. アプリでウェブサーバーを起動し、表示されたアドレスを控えます。
  3. ブラウザーデスクトップで開発者を開き、API キーをコピーします。このスマホの情報が入った Postman コレクションもダウンロードできます。
  4. 送信するには、スマホの SMS 送信エンドポイントに、キー、番号、メッセージ、SIM スロットを付けて POST リクエストを送ります。
  5. 受信トレイ、連絡先、アンケートもスマホから直接読み取れます。
  6. スマホ API では、送信先や転送ルールも作れます。キーを五回間違えると、呼び出し元は五分間ロックされます。
Open the developer docs →

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